引退後も豊かな生活

★ 目標は「ウェルビーイング」

私たちFBYのホームページのアドレスは
「fbywellbeing」としています。

well-being=ウェルビーイングとは、体も心も生活も満たされていて、幸せだと実感できる状態のことをいいます。我々FBYが皆さまに提供したいのは「少し先のウェルビーイングのためのお手伝い」ですし、我々メンバー自身も、皆さまとのかかわりによって、自分自身もウェルビーイングの状態を実現していきたいと考えています。

では「体も心も生活も満たされた状態」とは、どのような状態でしょうか。社会人として40年近い年月を一生懸命生きてきて、60代からの人生を考えた時、健康のことも、お金のことも不安に感じるかもしれませんし、仕事や「やり甲斐」を失ったように感じているかもしれません。

せっかく60歳を過ぎたのだから楽しく自由に暮らしていきたいと思う一方で、毎日を何となく過ごしていらっしゃるかもしれませんよね。

もったいないな…って正直思います。

★ 不安もなく「やりがい」のある毎日

不安は可視化して、対策を打つことで減少することができます。「やり甲斐」も第三者と話すことで言語化できる可能性があります。

我々FBYには、健康面を相談できる看護師がいます。お金の不安を相談できるFPがいます。お金を増やすための投資を相談できるメンバーがいます。自分の考えを言語化する「自己理解」に寄り添うメンバーもいます。思い切って生活基盤を変える移住の専門家までいます。60代以降の女性がキレイになれるケアビューティストもいます。

もし、よろしければでいいのですが。何となく進んでいく60代の日常を「少しでも違った方向」に向けてみたいとお考えでしたら…フォームから連絡してみていただければ幸いです。

メールやLINEなどでお話しするだけでもいいですし、オンラインでも直接でもお話しすることで、人生が思わぬ方向に変わっていくかもしれません。思い切って一歩踏み出してみていただけたら、我々としてはとても嬉しいです。ご連絡をお待ちしております。

★ 佐々木貴(精力的な活動を続ける60代)

元自衛隊佐官。退官前後に50代でFPや宅建士を取得。60代になっても民間企業の人事部で勤務しながら、国家資格キャリアコンサルタントを取得。ライフワークのダンスの活動で全国を飛び回り、FBYの活動にも参加しながら、さらなる難関資格の取得を目指している。やわらかい笑顔と背筋の伸びた姿勢が印象的。キャリコン仲間にとっては「人生の師匠」的な存在。

進藤レイ(大病を患った後も活動的な50代)

編集者で元塾講師。障がい者雇用サポーター。40代で大病を患い、一度は絶望的な気持ちに陥りながらも、その後は「いつ死んでも後悔しない」生き方を模索。病気の前よりも相当充実した50代生活を送る。死を意識したことで「時間を無駄にせず、有効に使う」意識が非常に強くなり、次から次へと「小~中目標」を立てては達成して、50代ながらも自己効力感をさらに高めている。さらなる「大目標」のために大学院進学の準備中。

フォームからのご連絡お待ちしています。

    ★ リタイアメントプランへのリンク集

    リタイアメント計画(お金の話)=佐々木貴も進藤レイも所属している日本FP協会が紹介。お金の不安を可視化するツールが多数。

    セカンドキャリア(仕事の話)=見つけ方や、求められるものについて。世代別に紹介。

    体力の衰えの原因と対策(健康の話)=現実を受け入れること、進行を遅くすること。

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